吉岡チエ愛情強化月間

どうも!jです。(今度から略して『jす』と言います)

もはや今更感しかないゲーム『ToHeart2 Another Days』。
吉岡チエ編クリアしました。
キャプチャ

私思ってたんですよ。めぼしい娘も殆どクリアしてしまって、次はどうしようかなぁ、と。
 そういえば、後輩の子達が今回ヒロインに昇格してたな。二人居たなぁ。どちらにしようか?よし、緑好きだしタヌキのほうにしよう。

って、この子めちゃめちゃ良い子なんですけどぉ!!
…ガチでこういう娘は好みです



この日からまた、私の恋が始まったのです。寝る前の、たかだか一時間足らずの僅かな時間だけの恋ではありますが、これは多きな変化です。

男の子は、自分の好きな子が近くにいるだけで元気で居られるんだ!!
そして男の子はいつでも、恋をしているんだ。


(それっぽく書きましたが誰のセリフでもありません)
キャプチャ2


後輩(≒ほんの少し年下)で、強がりでゴーゴーで、明るくて優しくて・・・・・
天使はここに居た!!
彼女は俺にとってエデンであり、桃源郷でありエルドラドだ。いやもうエルサルバドル


そんなセリフを叫びたくなるほど、私のつぼにピッタリはまった子でした。(なんでか涙が・・・

ストーリーも秀逸だったね。只の脇キャラだった彼女を立派なメインにしたんだから。ボリュームもあった気がするし。


やっぱLeafスゲーよ。名前は伊達じゃないね。




まぁ、あれですよ。私も将来、心の底から愛せる人を見つけるために、頑張ります。
自分、意外と人間の好き嫌いがはっきりしてるみたいなんで(おまけに顔にそれが出るとかで)。
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漫画家に?

こんにちは。

突然ですが少し、私の話を聞いてください。至極個人的なことですので、『おうおう聞いちゃおうじゃねーか』ノリの、心に余裕がアルって人だけで結構です。

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【みんな~】前期期末試験【はっじまるよ~】

遂にこの時期がやってきた。ああ、テストだ。

暫くこのブログともお別れ。はぁ~

例によって例のごとく勉強する気が起きないです。
イズマッシュ社のHPなんか見てる暇無いのに・・・

課題が多いんです。レポートとか


もう、行きます。

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危険思想

インスタントラーメンを探して衣装ケースを漁っていたら、こんなものを見つけました。

aaaaaaaah!!
(前回の反省を生かし縦長に…したのはいいのだが、縮小を忘れたorz)

その名も『サバイバル戦闘技術』

jが中学生(中二病)の頃気紛れでがった本です。いかにもなタイトルに惹かれました。

しかし、内容に関して言えば、中学生のjは失望したのです。
もっと実践的なことを(マニュアル本のように)事細かに教えてくれるのかと思いきや、各国の特殊部隊などの個別の場合や、実際に起こった戦闘についての記述が殆どで、失望のあまり殆ど読まずに仕舞ってしまったのです。しかし、改めて目を通してみると、『こいつは面白い』。過去に起こった事例についてたくさんの記述があるので、本当に楽しいです。なぜ今まで読まなかったのか。

中身は、
・投げ技と固め技           
・重火器
・殴打と蹴り               
・待ち伏せ攻撃
・刀剣類     
・暗殺
・武器を作る     
・潜入
・手投げ武器と弓矢     
・夜間の作戦
・手榴弾と火焔放射器     
・対航空、装甲車戦
・狙撃     
・破壊工作とブービートラップ
・自動小銃

の15章構成です。SAS、75thレンジャー、スペツナズ、SEALs、グリーンベレー、など世界各地の特殊部隊の特色と任務経験についてふれつつ、特殊部隊全体の概念を伝えています。一見の価値あり。


でも、これを店頭で買うのは勇気要りますね。怪しい人に見られること請負。

そういう世界に興味があるならこれは面白いはず。ほんと。

視聴覚に訴える

人間は、視聴覚に訴えなければ記憶には残らない
らしいですよ。助教授が言ってました。

でしょうね。文字ばっかじゃ見る気になんないですよね。

ライトノベルにおける、小説に鮮明な挿絵を載せるというアイデアはいいと思います。一般的な小説は、挿絵がないか、あったとしても極めて抽象的、もしくは本筋とはあまり関係ない部分の画像だったりします。これは、お話の解釈に幅を持たせるためです。しかし、ラノベではもっとストレートに、かつ効果的に挿絵が載っています。これは、ライトノベルの読者が比較的若年層(小説などには縁が無かったような)に集中していることからも解るように、物語の解りやすさ、(著者、読者間の)単純な関係を重視したものです。それというのも、ライトノベルの主な読者である中高生(独断と偏見)、とりわけ中学生は、脳の構造的に大人より理解力、(具体場面的な)想像力、言語力において大人より劣る傾向にあり、大人向けの小説では内容の理解率が下がり、(物語の方向性も含め)楽しめない場合が多くなりがちなのです。
 こういった調整は主に、子供向けにする目的のために用いられますが、メディアとしての顕性が上昇するという点において、他の目的にも応用が可能であると思われます。
 例えば、芸術の領域において、「万人から理解されないことで完成する」なんて完結の仕方をしている芸術家を見かけますが、より解りやすくする努力をすればもっと多くの人にそのすばらしさを理解してもらえるとおもうのです。
 冒頭で例に挙げた一般小説でも同じことが言えるはずです。解釈の幅を縮めずに、解りやすいものにすることが出来たとするならば、子供だけだ無く大人の理解率も上昇し、その作品が持つ新しい側面に気付くことが出来るかもしてません。人間が慣れるのではなく、メディアが変わるべきなのです。


ね、↑読む気になんないでしょ。
結局何が言いたかったかというと、絵とか大事ってことです。
ペンタブ欲しい。

プロフィール

複素数

Author:複素数
名前:複素数
新都社で『伯方さんと僕』という漫画を連載しています。http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=12094
pixiv: http://www.pixiv.net/member.php?id=797664

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