第一次テスト対策補給

こんちは。

突然ですけど霞ヶ浦駐屯地で駐屯地祭があったみたいです。
おれは行ってないけど、親が行ったんです。
それで、お土産を買ってきてくれたんです。
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比較:深海のYrr
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裏です。
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あと、粗品としてこんなものもんもらったそうです。
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何だろうか、この腑に落ちない感じ・・・。

あと、食料品もいくつかもらいました。テスト勉強にはお菓子が必須♪
と思いきや。
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なんだかすんごく雅なものばかり。まあ好きだからいいんだけどね。

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一年分

スクリーン一年分もらいました。
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よく見ると分かりますが、図書館の印があります。
学校の図書館が学生向けに昨年度の雑誌を配布してたのでもらったんですね。
スクリーンってのは、映画雑誌です。

一年分タダでゲットぉ。
ほくほく。

ああプジョー(シトロエン)

ああ無情。
このブログ始めてもう一年半以上経つんですね。なんか、色々ありましたね。色々変わった気がします。最初期はブログのタイトルからして違いましたね。あの頃の理念はどこへやら。
 マンガを描いて上げるって言ったけど、まだ当分先になりそうです。描いてない訳じゃないんですよ。ただ、今描いてるのは、なんと言うか、自分のためだけに考えたもので、欲望全開というか、発禁というか、まあそんなんなわけでして。それが終わったら今度はテストがやってくるわけで。期待してたスキャナーはOS未対応だったし・・・

夏休みどうしよう。PC家に持ち帰ろうかな。ネット繋がんないから意味無いな。

空が青いなぁ
宮崎あおい可愛いなぁ

いやん


完成しても墓まで持ってく。こんな楽しいもの他人と共有できるか!

つかれたなぁ

視聴覚に訴える

人間は、視聴覚に訴えなければ記憶には残らない
らしいですよ。助教授が言ってました。

でしょうね。文字ばっかじゃ見る気になんないですよね。

ライトノベルにおける、小説に鮮明な挿絵を載せるというアイデアはいいと思います。一般的な小説は、挿絵がないか、あったとしても極めて抽象的、もしくは本筋とはあまり関係ない部分の画像だったりします。これは、お話の解釈に幅を持たせるためです。しかし、ラノベではもっとストレートに、かつ効果的に挿絵が載っています。これは、ライトノベルの読者が比較的若年層(小説などには縁が無かったような)に集中していることからも解るように、物語の解りやすさ、(著者、読者間の)単純な関係を重視したものです。それというのも、ライトノベルの主な読者である中高生(独断と偏見)、とりわけ中学生は、脳の構造的に大人より理解力、(具体場面的な)想像力、言語力において大人より劣る傾向にあり、大人向けの小説では内容の理解率が下がり、(物語の方向性も含め)楽しめない場合が多くなりがちなのです。
 こういった調整は主に、子供向けにする目的のために用いられますが、メディアとしての顕性が上昇するという点において、他の目的にも応用が可能であると思われます。
 例えば、芸術の領域において、「万人から理解されないことで完成する」なんて完結の仕方をしている芸術家を見かけますが、より解りやすくする努力をすればもっと多くの人にそのすばらしさを理解してもらえるとおもうのです。
 冒頭で例に挙げた一般小説でも同じことが言えるはずです。解釈の幅を縮めずに、解りやすいものにすることが出来たとするならば、子供だけだ無く大人の理解率も上昇し、その作品が持つ新しい側面に気付くことが出来るかもしてません。人間が慣れるのではなく、メディアが変わるべきなのです。


ね、↑読む気になんないでしょ。
結局何が言いたかったかというと、絵とか大事ってことです。
ペンタブ欲しい。

すっかり寒くなって

こんちは。

北関東は(半袖でいると)寒いですねー。特に、雨に当たった後はヤバイです。
いや、今日は、久しぶりに書くことがないんですね。細かいニュースはいっぱいあるのにどれも改めて報告するほどの物ではない。本当に久しぶりです。だから細かいことをぶつぶつ呟いていきますね。

呟くといえば、twitter(ツイッター)を始めました。
まだ淋しい感じなんで、どんどんフォローしてね。
ユーザーネームはczech_slovakiaです。
(ブログに発言表示出来るはずなんだが・・・)

あとは、ゲーム関連で

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小説2

続きです。

1.海辺の風
2.夕日と闇


テキストブラウザ(メモ帳)で数キロバイトごとに章構造になってますので、そんなに長いもんじゃないと思います。注意として、書式から《右端で折り返す》を選択しておいてください。横の幅は37文字分ぐらいが妥当だと思います。

完成したらまとめて上げます。

小説

最近、僕の周りで小説を書いている人を多く見かけます。特に同年代(ティーンエイジャーっつうの?)の人に多い気がします。何ででしょうか?

簡単ですね。若いからです。
昔から若者は文学をするものです。大正文学、大学闘争、法政大学Lクラス、etc...(笑うとこですよ)

そこで、私も文学しちゃおうかなぁ~なんて思っちゃった訳です。
(昔の文学青年とかに怒られそう)
でもですね、やるからにはキッチリやりたい訳なんですよ。
若者にありがちな『有り余る情熱の捌け口の一つ』にはしたくない。

そんな高潔な決意も程々に、適当に書き始めた訳ですが、
『こいつは面白い・・・』
すんごい楽しいんですよね。気を抜くと意識を持ってかれそうなぐらい。
でまあ、勢い任せに書きまくってたのを読んでみたんです。音声自動読み上げソフトを使って楽した(あんま関係ないけど)んですが、これが酷い酷い。自分の事ながら笑っちゃいました。ほんとに。

誰かが言ってた気がします。『創作物ってのは自分の妄想なんだ。漫画は絵で、小説は文字を使って妄想を助長してるんだ
ああなるほどですよね。だからあんなに楽しいんですよ。
で、私は自分なりに考えました。どうすれば自己満足以上のものにできるか、自分で面白いと感じられて、第一線のレベルになるのは何が必要なのか。

お話とはそもそも何なのか。そんなところから始めました。
まず私は部屋にある小野不由美の小説を手に取りました。
~~~~~~~~~~~~~~割愛~~~~~~~~~~~~~~~
かくして、j流小説哲学は完成したのでした。

そして、手直しが始まりました。
こうしたほうが妥当だ、不適切な表現はなるべく消そう、痛い。

そして、それらしきものが出来た。(その時歴史が動いた風)
と、いいつつ未完成だったりする。

テキストブラウザ(メモ帳)で数キロバイトごとに章構造になってますので、そんなに長いもんじゃないと思います。注意として、書式から《右端で折り返す》を選択しておいてください。横の幅は37文字分ぐらいが妥当だと思います。

タイトルは『Sea of tears, Tears of sea』

0.プロローグ


本当は挿絵とかつけたかったんだけど。

プロフィール

複素数

Author:複素数
名前:複素数
新都社で『伯方さんと僕』という漫画を連載しています。http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=12094
pixiv: http://www.pixiv.net/member.php?id=797664

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