やぁ!

テストも終わりまして、でもでも結果はまだ出てなくて、再試科目は判らずで、とーっても自由な時間を過ごしているjでぇーす。がちで気分イイ。(最近珍しい・・・


今回の結果も散々でしょうな。でも良いんです。判ってたし、やりたいことは別にあるんだから。
というようなシリアスな話は今日はやめて、絵の話をしましょうか。


(Pixivに上げてあるがとりあえずうp)
アラビアンブルー
seaのコピー
liqid 1
us_stelthGI次の瞬間
(クリック!)



上から1・2・3は主に色彩感覚の練習でした。まだ続けようと考えています。
4はですね、イラク勤務のアメリカ兵の画像から米兵だけトレスして、厚塗り系の着色をしようと思っていたんですが、挫折して、中途半端な画像加工にあってしまいました。線画は残っているので再度トライしてみようと思います。



と、かつて描いた画像を乗っけてお茶を濁すjでした。
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アンドリュー

テスト中日、二単位科目さようなら~


さてさて、暗くて臭い現実から目を背けて、映画でも見ようではありませんか!


今日私が見たのはコレ!
51N02MD9F7L.jpg
(クリックで拡大・ぼけてるのは仕様です)


『アンドリューNDR114』


 『我はロボット』や『ロボット三原則』の概念で有名なアイザック・アシモフの小説を原作に2000年に製作された作品です。公開当時を覚えてる人は判ると思いますが、あらすじを一応

(映画内の時間で)2005年、アメリカのある家族に一台のロボットが届いた。ロボット三原則を遵守し、家族のために働くそれは“アンドリュー”という名前をもらい、家族と時間を共にし始める。あるときアンドリューは、次女の大事にしていたガラスの馬を割ってしまう。次女に嫌われてしまったアンドリューは流木を削って馬の像を彫ってプレゼントする。その像を見た父は、アンドリューが何のモデルも無しに像を作り上げたことに、彼に特別な才能があることを確信し、創作の時間と知識を与える。月日が経ち、多くの知識を得た彼は、道具としてではなく、アンドリューとして“自由”を求めるようになる・・・



続きが知りたい人は映画を見てね!


感想:
いやぁ、実の無い話で申し訳ないけど、この映画はすごいよ!

2011年現在で言ったら、ロボットと人間のネタとしてはありきたりですが、実際はコレが元祖なんですよね。アイザック、只のSF作家ではないな。



以下、ネタバレ含む感想(見ないほうがいいです。本編を見て!)

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プロフィール

複素数

Author:複素数
名前:複素数
新都社で『伯方さんと僕』という漫画を連載しています。http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=12094
pixiv: http://www.pixiv.net/member.php?id=797664

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