帰らぬ平穏

こんにちは、jです。


地獄から帰還して丸一日以上が経過した訳ですが、どうにも“平穏”や“幸せ”にが思い出せません。まるでそれらを全て遠い過去に置いて来てしまったかのようです。何か作業をしているとき、フッと集中が途切れることがあります。そんなとき耳に入ってくるのは、声にならない阿鼻叫喚です。声を上げることも許されない地獄の亡者たちが、私に語りかけてくるきがするのです。いえ、ひょっとしたら地獄の亡者とは私のことだったのかもしれません・・・


さて、地獄が地獄たる所以は、そこに評価が下されるところにあります。
所謂ところの、点数というやつです。

まぁ、心配しないで下さい。私はどんなに現実が辛くとも蒸発とかはしませんから・・・




さぁて。暗い話はこのへんにして、今度は絵の話。


と言っても、忙しかったんで現状何もできてません。
(やる気無い上に筆遅いとか最悪ですよね。すいません本当に。)


でも授業がテスト返却で暇だったので落書きはしていました。

以下、全年齢的なもののみ抜粋してUP
MA330138.jpg
何だかよく分からない上に割りと好みじゃないけど女子高生。


MA330137.jpg
Touch to Monolith! 急に描きたくなった。落書きってそういうものだよね。



あ、そうそう。
国語のテスト帰って来ました。

点数は察して


で、答案し終わった時点で結果は分かっていたので、腹癒せに答案用紙の裏に
MA330139.jpg
なものを描いていたのですが(ちゃんと勉強の内容にまつわるもの)、先生から案外真面目な返答が帰ってきました。私は、絵の横に『此レ、真ノ王道政治也』『孟子曰く、・・・・・』みたいなことを書いていたんですが、
MA330140.jpg
普通に文法の間違いを指摘されました。

ちなみに描いた(書いた)内容は『孟子は、「人民には食料が行き渡り、馬は太り、民は飢えていない。こういうときはディスコにて一踊りしよう」といって慶王をディスコに連れて行った』みたいな下らない内容です。ほんとそれだけ。すいません。
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新都社で『伯方さんと僕』という漫画を連載しています。http://neetsha.jp/inside/comic.php?id=12094
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